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【経年変化】HETA tipi 120 半年経ったときの経年変化の様子

HETA(ヒタと読みます、ヘタじゃありません)社のtipi120を2021年6月3日に庭に設置しました。

150 120 90とサイズが分かれ、うちのは真ん中の120です。
数字は本体の高さですね。



たき火台なのですが、表面に黒サビを発生させて腐食が進行しないように加工してありるので、しっかりと黒サビが定着してやっとたき火台として使用できます。

設置してから約半年経った現在の経年変化の様子です。
早速いきましょう。

現在の状態

tipi全体

なかなかいいサビ具合じゃないでしょうかw
中は2度ほど炊いたので、燃え残った炭や灰がそのままです。

tipiサイド

横はこんな感じです。
熱が強く加わったと思われる部分だけ色が変わっています。こういうものなんでしょうか?
それとも使用するタイミングがまだ早かったのでしょうか?

tipi中

中の様子です。残っていた灰が雨で飛び跳ねて側面にくっついています。底に残った分はしっとりとしていますね。

tipi拡大

サビ表面の拡大です。こんな感じでザラザラです。
指で触っても赤錆ほどついてくる感じはありません。

設置当時の写真

tipi設置当時

こちらが6月に設置した時の写真です。
これはこれでいい感じですね〜。

まとめ

tipiを購入する時に情報が少なかった記憶があるので記録しておきました。
燃えている時の様子も機会があれば書いていきますね。

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